スーパーで売られているパンの真実 | 危険な添加物に注意!

食品・添加物

超加工食品とは、スーパーなどで売られているパンやインスタント食品のことです。それらの摂取量が増えると、当然がんの罹患率が上昇するというデータがあります。 今日シェアするのは、パリ第13大学の論文を元にして調査した、食べてはいけない商品の実名リストを、『デイリー新調』が報告してくれたのをシェアします!

それでは〜いってみよう!

超加工食品を常食することのリスク

フランスのパリ第13大学の研究論文によると、食事における超加工食品の摂取割合が10%増加すると、がんリスクが12%有意に上昇するそうです。さらに、乳がんリスクも11%増加するとの結果が出ています。

私自身、スーパーで売られているパンはもう数年以上口にしていません。なぜなら、それらはただの主食ではなく、明らかにジャンクフード、超加工食品の分類に入るためです。

超加工食品の特徴と危険な添加物

超加工食品の特徴は、以下のようなものです。

  • すぐに食べたり飲んだり、温めたりできる
  • 非常に口当たりが良い
  • 洗練され魅力的な包装がされている

忙しいとご飯を炊くのもめんどくさくなり、コンビニやスーパーで袋に入ったパンを買ってしまうかもしれないですが、その裏の表記をチェックしてみてください。

どれだけの添加物が含まれているでしょうか。 掲載されていた【食べてはいけない超加工パンリスト】もみてください。これはいずれも『デイリー新調』がスーパーの売り場で実際に確認した商品で、「超加工用添加物」が多く含まれている順にワーストランキングの形式でまとめたものです。

1位になったのは、山崎製パンの「ふんわり包(パオ)とろ〜りとろけるチーズピザ」で、添加物などの数はなんと14種類もあったとか。具体的には、着色料や甘味料、発色剤として亜硝酸ナトリウムも使われている。ちなみに、亜硝酸ナトリウムは劇物指定を受けている物質で、パリ第13大学の論文でも、〈亜硝酸ナトリウムを含む肉を焦がしたり煮すぎたりすると発がん性のあるニトロソアミンが生成される〉と、その安全性に疑義を呈している物質だ。

避けるべき添加物の多いパンリスト

デイリー新潮より抜粋

リストにあの有名な「ランチパック」シリーズが複数入っていることからも分かる通り、これらはスーパーなどで探せばすぐに手に入るものばかり。ごく普通に売られている商品に、しかも常温コーナーに置かれているこれらの商品に、どれほどの「添加物」が含まれているのかは想像に難くない。

ちなみにパンや洋菓子などに当たり前のように使われている防カビ剤の【プロピオン酸】は、肥満や糖尿病の発症につながる代謝反応が引き起こされる可能性が高い化学物質と言われています。食べすぎでもなく、運動不足でもないのに太りやすくなっている場合は、これらの保存料の入った加工食品を普段から無意識に摂り過ぎているのが原因かもしれません。

健康的な食生活のために

できる限り自炊し、自分が何を食べているのかを把握するようにしましょう。加工食品ばかりを食べていては、体に入っている添加物がわかりません。これが最も危険な状況です。

たとえ気をつけていたとしても、現代社会では添加物を完全に避けることは難しくなっています。ですので、体に入ってしまった有害物質は、デトックス(解毒)によって体外に排出することが重要になります。

デトックスによって毒素を排出し、口にするものをクリーンなものに変えていけば、健康を取り戻すことができるでしょう。病気を患っている方でも、今からでも遅くはありません。

デトックスは現代社会において健康維持と免疫力向上に欠かせない健康法の一つです。

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